22日 13時30分〜 岐阜市内で臨時県本部大会が開催されました。
写真は古田岐阜県知事。古田知事には毎回出席頂いており毎回激励頂いています。新代表に岩花県議が再任され、以下幹事長、理事も決定し新出発致しました。最後には、党本部より草川副代表が参加され、明後年の政治決戦の重要性について言及。皆で決意を新たにした会合となりました。
2011年5月23日月曜日
2011年5月20日金曜日
議会報告会
瑞浪市議会議会報告会が19日夜に開催されました。なんと120名を超える市民の皆さんが参加され、会場は熱気に包まれ、有意義な会となりました。
3月議会の報告と中学校統合再編の二つのテーマで行われ、後半は時間が足りないぐらいに活発な意見をいただき、議会としても再認識させられました。
これからも議会と市民の皆さんの架け橋を築いて参ります。
3月議会の報告と中学校統合再編の二つのテーマで行われ、後半は時間が足りないぐらいに活発な意見をいただき、議会としても再認識させられました。
これからも議会と市民の皆さんの架け橋を築いて参ります。
2011年5月12日木曜日
議会報告会リハーサル
いよいよ5月19日19時より、総合文化センターにて、瑞浪市でも議会報告会を行う事になりました。本日そのリハーサルを行ったわけですが、瑞浪市議会議員16名全員が集まり、実際の会場にて動きや位置の確認を行いました。
今回のテーマは、①3月議会の報告 ②中学校統合再編の意見聴取
私も委員長として市民福祉委員会の報告をする関係で、まだ報告の練習や原稿の詰めも必要です。予想以上にやることも多く大変ですが、市民の皆様に開かれた瑞浪市議会を目指し、当日は万全の体制で、挑んでまいります!!
2011年4月26日火曜日
後半戦完勝\(^o^)/
党員、支持者、創価学会員の皆様の昼夜を分かたぬご支援の結果、統一地方選後半戦公明党は全国で1263人全員が当選を勝ち取りました!!市議選で5連続「第1党」。東京区議選では11回連続全員当選とのこと。
熱いご支援に対し、心より感謝申し上げます。
さらに瑞浪市議会でもそうでしたが、議会改革の一環として、全国の議会で定数削減が行われる中、各地で得票を伸ばしました。これからも各議会で、公明党が議会改革の先頭にたってまいります!!
一方民主党や減税日本は、震災対応や議会での幼稚な対応で伸び悩み気味。やはり有権者は賢明です。またこの結果は公明党への期待の表れと心に刻み、ガンバリます。
熱いご支援に対し、心より感謝申し上げます。
さらに瑞浪市議会でもそうでしたが、議会改革の一環として、全国の議会で定数削減が行われる中、各地で得票を伸ばしました。これからも各議会で、公明党が議会改革の先頭にたってまいります!!
一方民主党や減税日本は、震災対応や議会での幼稚な対応で伸び悩み気味。やはり有権者は賢明です。またこの結果は公明党への期待の表れと心に刻み、ガンバリます。
2011年4月11日月曜日
2011年3月27日日曜日
2011年3月8日火曜日
3月議会市政一般質問
今期の初議会において、一般質問に立たせていただきました。菅政権は前原外務大臣の辞任で、いよいよ窮地に立たされ、予算の関連法案が成立するかどうかで、大変注目を集めています。そんな中での、予算議会です。私も予算関連で二つの表題で質問させていただきました。
標題1 国の税制改正に伴う財政への影響について
○法人実効税率の「5%引き下げ」の財政への影響
○年少扶養控除の廃止の財政への影響
○「減税で歳入を抑制して、その範囲の中で改革に取り組むべき」との動きへの見解
標題2 子ども手当の対応について
○子ども手当の財源構成
○満額支給の場合の負担分と予算総額
○保育料と給食費の子ども手当からの天引き
○関連法案が成立しなかった場合の対応
○地方負担拒否の動きについての見解
市長は今はやはり減税をせず、行政改革で生み出した財源で少しでも多くの市民サービス提供していきたいとの答弁をいただきました。私も同感ですが、これからの動きとして、NPOなども活用した、予算の余りかからない市民サービスを推進していただくよう、提案しました。子ども手当に関しては、民主党の失政を批判するとともに、さまざまな対応について確認し、保育料の天引きが可能になった点(給食費は、同意必要)などを確認しました。
いよいよ名古屋市議選もまじかに迫りました。全国の注目が集まる選挙です。6選挙区の更なる拡大に走ります。
標題1 国の税制改正に伴う財政への影響について
○法人実効税率の「5%引き下げ」の財政への影響
○年少扶養控除の廃止の財政への影響
○「減税で歳入を抑制して、その範囲の中で改革に取り組むべき」との動きへの見解
標題2 子ども手当の対応について
○子ども手当の財源構成
○満額支給の場合の負担分と予算総額
○保育料と給食費の子ども手当からの天引き
○関連法案が成立しなかった場合の対応
○地方負担拒否の動きについての見解
市長は今はやはり減税をせず、行政改革で生み出した財源で少しでも多くの市民サービス提供していきたいとの答弁をいただきました。私も同感ですが、これからの動きとして、NPOなども活用した、予算の余りかからない市民サービスを推進していただくよう、提案しました。子ども手当に関しては、民主党の失政を批判するとともに、さまざまな対応について確認し、保育料の天引きが可能になった点(給食費は、同意必要)などを確認しました。
いよいよ名古屋市議選もまじかに迫りました。全国の注目が集まる選挙です。6選挙区の更なる拡大に走ります。
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